エリック・クラプトンやミック・ジャガー、ジェフ・ベックといった大御所と共にステージに立ち、アリシア・キーズも大絶賛したという黒人ギタリストGary Clark Jr.。
2007年にほとんど無名にもかかわらず、オースティン・ミュージック・アワードで「ベスト・ブルース・アーティスト」を受賞。2012年2月にはオバマ大統領夫妻が主催する音楽イベ ント『In Performance at the White House: Red, White and Blues』に招かれ、一躍世界中のその名を知らしめた。
ジャンル的にはロック、ブルースあたりで歪んだギターを掻き鳴らしているイメージだったのですが、SoulやR&Bの一面も感じさせるものもあったりとかなり幅広くこなしている印象。
そんな彼のデビュー・アルバム、『BLAK & BLU』からSoul寄りの温かみが感じられるThings Are Changinをご紹介。
CD音源よりもテンポアップしているセッション動画が格好良かったのでこちらを貼っておきます。
Track Info
Artist:Gary Clark Jr.
Title:Things Are Changin
Album:Blak And Blu
Format:CD
Label:Warner Bros. Records
Year:2012
Country:US
Website:http://www.garyclarkjr.com/
SoundCloud:https://soundcloud.com/garyclarkjr
Facebook:https://www.facebook.com/GaryClarkJr/
Twitter:https://twitter.com/garyclarkjr






